2010/8/11 | 投稿者: やっち

FX-ARスキャルピング テクニック 手法

やっちゃいけないと思いつつ、損切りの躊躇やナンピンを繰り返していたとしても、
相場のいろいろな変動にも対応できるトレードスキルを身につけるにはこちら





FXの経験年数に限らず、FXでなかなか利益を伸ばせない人たちというのは、

大体↓のような悩みを持っているものです。



■損切りができない、もしくは適切な損切り位置が見えず、迷ってばかりいる

■利益を伸ばそうと思っても、目の前の利益で自分を満足させてしまっている

■急激な値動きを目の当たりすると、ついついポジションを持ってしまう

■自分のミスを反省するつもりが、いつの間にか違う手法を探してしまっている



でも、FXに関する正しい知識、手順とやり方させ実践していけば、誰だって↓のようなることは、

難しいことではないんです。



■損切り後に値が戻ったとしても、ルール通りなので、ほとんど後悔を感じない。

■常にFXのことを考えてしまい、四六時中チャートが気になるような生活から抜け出せる。

■最初はちょっとずつづでも、資産が着実に増えていく感覚を味わえる。

■自分がやっていた「負け組の癖」を、逆に怖くてやらなくなる。




ARスキャルピングは、毎日午前中のトレードだけでコンスタントに20pips前後を獲得し続けている

佐々木誠二さんの手法。


佐々木さんのトレードの様子はこちらのブログに記録が載せてあります。


佐々木さんのARスキャルピングでは、「トレンド判断」→「エントリー・決済」という、

まさに王道のトレードを実践しているのですが、1回のトレードが非常に短時間で終わり、

しかも、損切りの傷が非常に小さいのが特徴です。
(その分、利確の幅もそれほど大きくはありません)


ただ、勝率がマニュアル上では7割以上とあるものの、佐々木さんのブログを見ると、

彼は確実に9割以上の勝率を誇っています。


日ベースでいえば、7月から負けてしまった日は、1回くらいしかなかったと思います。


具体的に、どんなトレード手法なのかというと、




■トレンド判断によって、トレードパターンを3つに分けてトレードする。

■パラボリックSARが主なタイミングをはかるツールで、パターンごとでその見方・使い方が変わる

■QQEのトレンド判断に加えて、HLBandの流れが非常に大切になってくる

■ボリンジャーバンドではなく、HLBandを使うことで、相場の流れを見やすくしている

■一目均衡表は、使用頻度は少ないものの、だまし回避のフィルターとして良く機能する。




といった感じです。


サポートサイトが用意されていますので、マニュアルの解釈が間違っていたころや疑問に思ったところは、

佐々木さんの詳細なトレード解説を読むことで、確実に修正することができます。


少なくとも、自分の勘違いでミストレードをしてしまう可能性は、限りなく0に近くなります。


ARスキャルピングは、実際に勝ち続けているトレーダーの手法を、リアルタイム相場での解説を見ながら実践できますので、

FXを長く続けているのに、知識ばかりがついて一向に利益が伴わない人でも、

こんな風になることができます。



■自分の勝ちトレードができ上がる

■トレード記録をつけたり、見直すのが逆に楽しい作業となる

■FXで稼いだお金で、ほしかったものが次々と買えるようになる

■今の給料と同じかそれ以上の収入をFXで稼ぐ自信が持てるようになる




ARスキャルピングは、10000円引きの100名限定枠が用意されていますが、
そのうち1枠を確保するにはこちら









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