2009/9/10

ヤミ金業者盛況?  キャッシング

ネットサーフィンをしているとたまたまヤミ金が流行っているという趣旨の記事を見つけてしまった。

消費者金融が最近、改正貸金業法と過払い返還請求のWパンチで苦境に立たされているのはご存んじだと思います。

そんな状況の中、ヤミ金に手を出す人が増加傾向にあるという話です。

↓以下記事抜粋

●ヤミ金融に接触する人たち

 堂下准教授は消費者金融の市場が“健全化”しつつあるというが、ヤミ金融に接触しているのはどんな人たちなのだろうか。2007年と2008年を比較すると、「消費者金融から希望通りに借りられなかった」という人でヤミ金融に接触したのは、30.1%から34.4%に増加。逆に「希望額を借り入れることができた」という人は14.3%から13.1%に減少した。またヤミ金融に接触し、実際にお金を借りた人の借入率を見てみると、「希望通りに借りられなかった」という人は9.4%から16.5%に拡大した。「改正貸金業法による規制強化は、消費者金融からお金を借りられない人を増やした。そして拒否された人たちの中には、お金を工面するためにヤミ金融から借りている人もいるようだ」(堂下准教授)

 ヤミ金融に接触したという人は、どういった理由でお金を借りようとしたのだろうか。最も多かった理由は「医療費」で60.2%、次いで「外食費、飲み代」(53.7%)、「遊興費、娯楽費」(51.6%)、「冠婚葬祭費」(50.0%)、「旅行、レジャー費用」(48.0%)と続いた。一方、ヤミ金融からの借入率で見てみると、「子どもの養育費」(54.2%)が最も多く、以下「旅行、レジャー費用(出張代や帰省代も含む)」(50.6%)、「引越し代」(47.9%)、「冠婚葬祭費」(46.6%)、「医療費」(45.3%)と続いた。

 接触率でトップだった「医療費」は、借入率で5位に。また借入率トップだった「子どもの教育費」については、接触率で7位に。このほかにも接触率と借入率の上位に違いが出ているのが特徴だ。この結果について、堂下准教授はこのように分析する。「マスコミなどでは『ヤミ金融は返済能力を失った人たちにお金を貸している』などと報じている。しかし実態は、子どもの教育費や故郷への帰省代などのためにやむなくヤミ金融と接し、被害に遭ったという人たちが増えている」

ヤミ金に手を出すくらいならクレジットカードの現金化の方がまだよいと思うのですが・・・


0

2009/9/7

クレジットカード現金化の現状  クレジットカード

私はクレジットカード現金化のショップで働いています。

クレジットカードのショッピング枠現金化は世間ではまだ認知されていない方が多いらしく、初めてのお客様も多いです。

まず、クレジットカード現金化、カード現金化ともいわれるこのシステムを簡単に説明させていただきます。

クレジットカ−ドにはキャッシング枠とショッピング枠があり、クレジットカードの現金化とはショッピング枠を現金化するサ−ビスです。キャシング枠の利用限度額まで使ったとしても、ショッピング枠が残っていれば利用可能です。

実際、お客様には業者が用意する商品を購入いただだき、特典として現金をご指定の口座にキャッシュバックさせていただきます。審査などの煩わしい作業も一切不要で、自宅にいながら現金をお受け取り頂くことが可能です。

ただし、お店によって還元率や振込みまでのスピード、手数料の有無などに違いがあります。

もしクレジットカード現金化を利用される際は、信頼できるお店かどうかをチェックすると良いでしょう。

最近では携帯電話からのお申込みが増えており、特に女性のクレジットカード現金化利用率が高まってきています。

お店でも盛んに女性優遇やキャンペーンでキャッシュバックを増やしたりしています。

これからしばらくクレジットカード現金化の利用者は増えていくと思います。
0

2009/9/7

teacup.ブログ START!  

ブログが完成しました

ケータイからも、閲覧、投稿が可能なので、どこからでもブログの更新が行えます!

teacup.ブログはひとりで複数作成可能なので、ブログの内容によってブログを使い分けることもできます。
ブログ追加新規作成

また、投稿の仕方、管理画面の使い方につきましては、ヘルプ一覧ページに詳しく記載されています。
ヘルプ一覧

*この記事は管理画面から「投稿の管理」→「削除と編集」より、削除または編集していただいて構いません。
0



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ