メイソンジャー・サラダ  ブランド

初めて、「メイソンジャー・サラダ」なるものを目にしました。実物ではなくて、写真で、ですが。この”メイソンジャー”は、瓶の名前だそうです。”メイソンジャー”に入れたサラダという意味だったのですね。その見かけは「アメリカン」でした。日本もここまできたか…という感想さえ抱きました。海外で子供のランチにジップロックに入れたサンドイッチを持たせる感じに雰囲気が似ています。さて、この瓶詰の野菜は、空気の量が限られるので五日間くらいはサラダの鮮度が保たれるのだそうです。これを職場にも!と紹介文にあったのでぎょっとしましたが、一度思い切りふたを閉じた状態でシェイクして、その後お皿に開けて食べるのですね。ですから職場に瓶詰の野菜と紙皿かなんかを持っていくということになります。野菜が層になっているので、そのまま瓶のふたを開けてサラダをつつく場面を想像していので、これよりもずいぶん食べやすそうですね。朝の忙しい時に時間を短縮するために、作り置きをしておいてシャカシャカ振って混ぜて食べるという用途が一番魅力的です。メイソンジャーが手に入ったら一度試してみたいサラダです。100均で買えるビンで作ってみようかな?よその家のホームパーティーに招かれたときに持っていくとおしゃれでいいかもしれません。



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