2012/1/22

ALWAYS三丁目の夕日'64  日本映画


「ALWAYS三丁目の夕日'64」

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<あらすじ>

昭和39年、日本中が高度経済成長と東京オリンピックに沸く中
東京・夕日町三丁目はいつものように住民たちが和気あいあいと暮らしていた。
小説家の茶川(吉岡秀隆)は間もなく新しい家族を迎えようとしており
鈴木オートの則文(堤真一)も事業を軌道に乗せ、三丁目中が活気にあふれていた。
しかし、そんな中転機を迎える人もいて……。

(シネマトゥディより)
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