メイソンジャー・サラダ  ブランド

初めて、「メイソンジャー・サラダ」なるものを目にしました。実物ではなくて、写真で、ですが。この”メイソンジャー”は、瓶の名前だそうです。”メイソンジャー”に入れたサラダという意味だったのですね。その見かけは「アメリカン」でした。日本もここまできたか…という感想さえ抱きました。海外で子供のランチにジップロックに入れたサンドイッチを持たせる感じに雰囲気が似ています。さて、この瓶詰の野菜は、空気の量が限られるので五日間くらいはサラダの鮮度が保たれるのだそうです。これを職場にも!と紹介文にあったのでぎょっとしましたが、一度思い切りふたを閉じた状態でシェイクして、その後お皿に開けて食べるのですね。ですから職場に瓶詰の野菜と紙皿かなんかを持っていくということになります。野菜が層になっているので、そのまま瓶のふたを開けてサラダをつつく場面を想像していので、これよりもずいぶん食べやすそうですね。朝の忙しい時に時間を短縮するために、作り置きをしておいてシャカシャカ振って混ぜて食べるという用途が一番魅力的です。メイソンジャーが手に入ったら一度試してみたいサラダです。100均で買えるビンで作ってみようかな?よその家のホームパーティーに招かれたときに持っていくとおしゃれでいいかもしれません。

 

二谷友里恵さんのお母様がお亡くなりになりました  ブランド

二谷友里恵さんのお母様である白川由美さんが、2016年6月14日にお亡くなりになられました。ご冥福をお祈り申し上げます。

近年は「家政婦のミタ」「ブラック・プレジデント」「ドクターX」などに出演され、重要な役どころを好演されていました。

 

二谷友里恵さんのブランド  ブランド

「YURIE NITANI」ブランドは、アトリエサブなどを展開するマインドウインドの1ブランド「SOLO PLUS YURIE NITANI」として沢山のファンの支持を集めています。ちなみにマインドウインドは、二谷友里恵さんのご主人が代表をされています。

二谷友里恵さんのブランド
「SOLO PLUS YURIE NITANI」のSHOPリスト
・そごう川口店
・松坂屋名古屋本店
・大丸山科店
・大丸京都店
・大丸梅田店
・近鉄百貨店和歌山店
・ボンベルタ橘

 

家庭教師を探すには  ブランド

二谷友里恵さんは現在、家庭教師の会社の代表をされていますので、今回は家庭教師に関して書こうと思います。

「家庭教師」というとお金持ちが頼むイメージですが実際はどうなんでしょうか。私が中学生の時は家庭教師に習っていた人はクラスに1人くらいしかいませんでした。確率でいうと40分の1です。ネットの情報によりますと、塾の市場規模が約1兆円あるのに対して家庭教師は僅か500億円だそうです。家庭教師に習っている人は塾の約20分の1ということになります。

業界が塾のように大きな業界ではない為、教育大手や上場企業がなかなか参入しない為、怪しい業者が多いのが家庭教師の業界です。具体的には、とっても高い教材をお客さんに買わせる家庭教師業者や電話勧誘をしてくる業者などがいるようです。

そんな中で二谷さんの家庭教師会社は、「教材を販売しない」「電話勧誘をしない」会社ですので消費者としては安心できます。

 

年内にやっておきたいこと  ブランド

ついこの間まで「今年も半年が過ぎたなー」と思っていたのに、もう今年もあと数か月になってしまいました。あれ?ついこの間、「今年は○○をやろう!」と心に決めたばかりなのに、何も進んでいません。まあ、いいでしょう。来年、新たに目標を定めましょう。以前テレビで、目標を決めて、それを実行できない自分を許せる人のほうが、精神疾患になりづらいというような話をしていて(バラエティだけど)なるほどな、と思ったものです。だらしない自分を許せるこの”余白”が精神的には良いのでしょう。きっと。というか、自分に都合の良い情報を無意識に集めて安心しているようにも思えます。さて、今年のうちに済ませてしまいたいことは、いらないものを捨てることでしょうか。結局大掃除系ですね。なんだかんだいっても、大掃除は年末にすると心も体もさっぱりするものです。日本人のDNAがそうさせるのか?頭では秋に済ませてしまったほうが合理的だとわかっていても、年末に時間に追われながらガーーっと必死で掃除して、その後年始にゆっくりするというメリハリの利いた感じが必要なんだと思います。ただ、粗大ごみ捨てだけは年末にやるよりも前もってしておいたほうが絶対にいいはず。がんばります。

 

二谷友里恵さんのお父様がお亡くなりになりました  ブランド

二谷友里恵さんのお父様である二谷英明さんが、2012年1月7日にお亡くなりになられました。ご冥福をお祈り申し上げます。

二谷英明さんは特捜最前線などで知られるトップ俳優で、特捜最前線の時の映像は、二谷友里恵さんが代表を務める家庭教師の会社のCMにも以前使われていました。

 

ふるさと納税  ブランド

ふるさと納税に驚いています。不思議な制度で、誰がどこで得をしていて、なんで寄付の”お礼”があんなにゴージャスになるのか?まったく分かりません。とにかくお得なので、大人が夢中でふるさと納税について話し合っていたら、姪っ子に「なにそれ?」と説明を求められました。彼女の家には、ふるさと納税でとどけてもらった野菜が届いていると聞いていたので、「あれだよ!以前届いたでしょ!」とまずは品物について説明。でも大人たちはふるさと納税の品物ではなくて、制度について話していて、それがお得だ!お得だ!という話をしていたので、その制度を説明しろというのです。小学生にわかるように説明するのは難しいです。何しろ、大人である私が訳がわからず、ただ「おおっ!何このお得なの」と思っているのですから、小学生にわかるわけがない。けれどもとりあえず説明を試みました。収入によって、寄付できる金額は変わる。自治体に寄付すると、そのお礼として品物が届く。寄付する金額が多くても、結局は税金で優遇されるから実際のところは2000円の負担で寄付金のお礼を得ることができる、、、と、こんな感じです。小学生は「??」ですね。私もこの説明で正しいのかどうか?自信がありません。ただ、ふるさと納税の専用サイトを見るともう興奮してしまって、眠れなくなります。これでお礼の品をもらったとしても、後から「やっぱり返して(何かの形で)」と言われそうでこわいくらいです。



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