2019/5/3

お台場旧車天国2018 その2  日本の運搬車両

 さて、この回のお台場旧車天国の個人的な大本命であります。

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 オートサンダル後期型! 試作車然とした前期型からはいろいろな点が改善されています。
(前期型、後期型、と区別しましたが、さらに後があるという話もあり、実際にはよくわかりません)

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 されて、いるのかな?

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 リアエンジンでセントラルコミパワーの汎用エンジンが居座る所は、ほとんど同じです。

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 車内もあまり変わらない?

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 エンブレム、オーナメント、全然違います。

 さて、今回は、ちんちん千鳥の人(仮名)より、「下を覗いて来い」という指令電波が来たのを、あまり感度の良くないアンテナで受信いたしまして、適当かついい加減ではありますが、見てきました。

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 (確か)フロント側から。リーフスプリングをこういう使い方しますか。車軸方向に配置しています。車に詳しくないので、今まで見たことない例でした。

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 リアのリーフスプリングはまともというか、どこかで見たことあるような感じでした。


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 さて、今回は、前期型もやっぱり来ておりまして、二台体制だった訳であります。
 事のついでに、こちらも下を覗いておきます。

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 フロント側から。リーフスプリングの板バネの枚数が後期型と違います。と思ったけど同じか? 横置きリーフスプリング(?)、仕組みは同じです。

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 追加、フロント後方から。ありゃ? トーションバーですか?

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 さてリアなんですが、上がリアのケツ側から(エンジンの一部が写っています)、でフロントと同じようなリーフスプリングの使い方をしているのが解るのですが、その下、前寄りから撮った方にはトーションバーらしきものが写っています。
 もう少し上にカメラ向けなかったのかよ俺。もう少し上にカメラを向けた写真は、みのむしつうしんさんが撮っていました。



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 二台並ぶのは貴重ですね。

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 前期型は積載車に載せます。

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 後期型は、自走? ええっ? どうも待ち合わせ場所の打ち合わせをしていたのは聞こえてきたのですが、追跡しなかったので、その後はどうなったかわかりません。

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