主にスパロボ好きがゲーム、映画、適当なことを書いていきます               
                                ご覧のとうり犬マユファンでありJAM projectファンでもあるので好き勝手にやりながら燃えるものを探求してます(−−)               しかし、ただ暑いor暑くるしいってだけのは嫌いです

2019/12/2

記録1653&1654  記録的ななにか

昨日はスター・ウォーズ 反乱者たちの9〜15話を見ました

一応シーズン1終了まで

尋問官の隊長クラス呆気なくやられたけどそのうち復活か?

なにげにブラスター機能付きライトセイバーは珍しいけどジェダイオーダーが機能してる時代だったらご法度だったかも

最後にアソーカ出たのは嬉しいね次回から活躍かな?

漫画で平成こち亀元年の下巻を読みました

作者の話の幅の広さは相変わらず凄い

ほんとこれ月刊じゃなく週刊誌のペースでやってたとか恐ろしい


今日は口裂け女in L.A.
チャイルド・プレイ 
ジェイソンX 13日の金曜日
バーフバリ 伝説誕生を見ました

日本の撮影人が現地の俳優を雇ってアメリカで製作したようです(−−)

話がとッ散らかっていて意味不明のままなんとなく終わりました

字幕なのに急にしばらく日本語が続いたりして不思議な気分

オムニバス形式のようで微妙に繋がっていて繋がっているようで急にキャラがフェードアウトしたりほんと訳が解らないけどネタにはなる映画だった(−−)

チャイルドプレイは有名なチャッキー1作目

いかにも80年代映画て雰囲気で超展開と思うのもありますが安定したホラーだと思います

ジェイソンXは13日の金曜日の10作目

9作目で完結してたので歴代のとは関係のない単発物ですね

ジェイソンを冷凍保存にして2400に目覚めてそれを回収した宇宙ステーションで戦うのですがレトロSFのていでエイリアンみたいな雰囲気ですね

切断された体を即座に接合修復できるナノマシン技術はあるのに他は現代と変わらず銃も実弾と古い

しかも戦う兵士はやたらプロ強調してるわりにマシンガンを広範囲に撃って集団性がない

生身の人間のプロ(笑)は駄目集団でしたがサイボーグは見事な活躍で色々と楽しめるX作品

ダメ映画の影響でXとつくのは酷いもんばっかですからね

バーフバリは4年前にやったインド映画

日本でも話題にはなってるようでレンタルも頻繁に借りられてるので機会が無かったのをやっと見れた

前後編物で前編だけで凄い

ディズニー映画のようなミュージカル雰囲気があり日本やアメリカの盛り上がるお約束展開的なのも入れてインドの神の信仰も取り入れて主人公スゲーなやたら崇める映画でした

三国無双感覚で戦争もするし途中殺しにかかってくるヒロインをアキバストリップしながら口説いたりなんかアホと言いたいのに言えない謎の圧倒感があった(−−;)

後編もどうなるか楽しみ

では(−−)ノ
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