主にスパロボ好きがゲーム、映画、適当なことを書いていきます               
                                ご覧のとうり犬マユファンでありJAM projectファンでもあるので好き勝手にやりながら燃えるものを探求してます(−−)               しかし、ただ暑いor暑くるしいってだけのは嫌いです

2019/12/4

記録1655&1656  記録的ななにか

昨日はSTAR DRIVER 輝きのタクトの1話
ディレイルド 暴走超特急
レザーフェイス‐悪魔のいけにえ
バーフバリ2 王の凱旋を見ました

スパクロで気になってたのやっと見れる

おかしいのに王道いってて割と名作なんじゃないのかと思える1話でした(−−)

暴走超特急はヴァンダムの映画

木曜洋画劇場か午後のロードショーでやったと思われるせいか薄っすら見た記憶がありました

列車内でテロリストと戦う内容のせいでヴァンダムの持ち味の蹴りが制限されてて地味だったかな

レザーフェイスは悪魔のいけにえで最新作

レザーフェイスの誕生譚の話でしたが元からあの一家に生まれればそうなるわなと思える納得感(−−)

3Dでもそうでしたがチェーソーの出し惜しみが目についてきたかな、もっと派手に暴れてもいいのに

バーフバリは後編

バーフバリは偉大なりと思わせるだけの内容でしたが前編と合わせて4時間半のうち3時間くらい父親のほうのバーフバリの話になってたのはビックリ

残りの30分くらいで息子のほうというか本来の主人公のバーフバリになったらそのまま復讐完了まで行って最後の最後はなんか雑に思えなくもないのですがやっぱ行いが偉大なのでひたすらバーフバリを称える気分にさせられた(−−;)

雑と思えなくもないのは父親に尺使いすぎて1の前半に活躍してた本来の主人公の回りのキャラが流されたまま完結しちゃったからかな

終わりのほう育ての母親も合流してからすら一言も口聞いてなかったしヒロインも台詞無かった



昨日はウルトラマンタイガの22話
ウルトラギャラクシーファイト ニュージェネレーションヒーローズの10話
ザ☆ウルトラマンの28話
STAR DRIVER 輝きのタクトの2〜4話を見ました

昭和の雰囲気で子役も当時の口調の演技で今のところ1番楽しめたかも

ギャグ回扱いなのか仲間の反応変でしたしトレギアいなかったせいで平和だった

ニュージェネは勢ぞろい系の映画にありがちな雑にみんな撃破(−д−)

もう1話使って登場人物半分にして出演時間倍にしてほしかったけどあんま変わらないか

X10秒ちょいしかなかったのが結構ショック

ザウルトラマンは新しい隊長登場

あしゅら男爵かと思った(−−)

ヒカリ隊員今回珍しく怒りぽかったな

スタードライバーはロボ戦が割りと地味なんですけど敵も味方もなんかキャラ立っててそこを気にしてる場合ではないと思わせられる(−−;)

意味不明なことをさも当然のことかのように進める演出はある意味凄いわ

スパロボ出演してほしいと益々思えるようになってきた

では(−−)ノ
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