主にスパロボ好きがゲーム、映画、適当なことを書いていきます               
                                ご覧のとうり犬マユファンでありJAM projectファンでもあるので好き勝手にやりながら燃えるものを探求してます(−−)               しかし、ただ暑いor暑くるしいってだけのは嫌いです

2010/8/13

知っている中で最高の作品  特にお勧め作品

熱い作品特集最終日  今日は自分の中で1番のを

(−−)つクリックすると元のサイズで表示します

マヴラブ オルタネィティブ(以下オルタ)

PCゲーム

なんと言いますかアドベンチャーゲームの中で最高傑作だと思います

これは続編の2作目であり3部構成の話です

1作目のマヴラブが1部、2部 マヴラブオルタが3部目の話になっています

自分が勧めるのはオルタのほうなんですが1作目のマヴラブをやってからでないと惜しくなります

まず1作目であるマヴラブの1部  これはただのギャルゲーというか18禁のためエロゲーです  学園を舞台に主人公がハーレム  それだけの話

ところが続きである2部  ふと主人公が目を覚ますと1部が始まった時の日付に戻っているだけではなくそこは数十年間地球外生命体   通称「BETA」(ベータ)と戦争をして地球の全人口が10億になるまで敗北に瀕している世界にきてしまう

そこでまだ状況が解っていない主人公は学校に行くとそこは軍の基地になっていて成り行きで軍人となりこの世界にもいたヒロインである同級生達と一緒になるが戦時下の軍国主義の考えがあり1部の舞台である元の世界とは思考、思想が若干違うみんなに戸惑いながら元の平和な世界に戻りたいと思いながら訓練に励む話

これが1作目までの話で3部目であるオルタはその続編になります

まず地球外生命体であるベータですが種類が結構あり2,3Mから50Mと大きさが異なりますそれに対しての戦力となるのが戦術機と呼ばれているロボットで戦います ↑にあるこのブログのタイトルの絵や我が愛機てあるやつがそうです  解らない人はガンダムみたいなもんと思ってください
ベータはまぁエイリアンみたいなのです
こんなの
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OPである未来への咆哮

オルタはこの歌どうりの内容です 
断言しますと最初にこの歌聞くのとオルタプレイ後はまったく違う感じになります

wikiから転記

主人公の成長や戦闘シーンの迫力、高揚感によって「燃えゲー」、展開される物語・描写の残酷さ(グロテスクさ)や主人公の苦悩、ヒロイン達の背負った宿業とその結末などによって「鬱ゲー」、登場人物の心情や物語の結末がもたらす浄化感によって「泣きゲー」と称され、様々な属性を併せ持つ作品である。

これとうりでキツくもあります オルタが18禁の理由は残酷、グロ描写にあります
でも感動もかなりあります  というかまともに泣いた作品はこれが初めてです

グロはソウやスプラッタ映画を焼肉やハンバーグなど平然に食べながら見ていて実際の潰れた死体とか見たことあって慣れている自分が吐きかけたほど

感動はよくTVとかで紹介されている作品を(−Д−)としか思ってない自分がひたすら泣き続けるほどです

グロは1作目からちゃんとやっていたからこそクルものがありますね

18禁というせいかオルタまでエロゲーエロゲーと卑下されてることとグロがキツイて声もあってか全年齢版も発売されていますが最初は規制かけられていない18禁版をお勧めします
ちなみに1作目は全年齢版でも良いですのでそっちはお好きに しかし1作目をやってからでないとオルタは意味無いです

ここまで生命、人の命の輝きを激しく光らせる作品は無いでしょう それほどまでにこの作品は凄いです

この作品は断固勧めます それはもう押し売りのごとくグイグイと無理やり(つ−−)つ

みなさんも是非やってみましょう  長いですが
(参考 1部20時間 2部20時間 オルタ120時間 自分は読むの遅いほうなのでみなさんの場合これの3分の2くらいで済むかと  オルタの文章量半端ない)

では(−−)ノ
1



2010/8/16  18:26

投稿者:zyefe

>tommyさん

是非どうぞ(つ−−)つ  3年たった現在も値段がたいして下がってなく1作目と合わせて1万ちょいかかると思いますがこの作品は素晴らしいです  でも記事でも言いましたがオルタからいきなりではなく1作目であるマヴラブもしっかりプレイしてからでないとこの作品の良さが多少なり薄れてしまいますのでご注意を
速くオルタやるためにやっつけでやるのではなくちゃんと1作目も楽しんでからやると感動は大きいですので

では(−−)ノ

2010/8/15  23:51

投稿者:tommy

オルタを一部動画で見たけど、僕が求めていたのはまさにこういったゲーム!!

絶対買うとは言い切れないけど、もし大須(愛知県にある秋葉原みたいな所)に行く機会があるなら是非とも捜してみます。

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